私の健康法!
35年間鼻風邪一つ引かず!
被爆癌自力完治!!
日本癌難病サポート協会
  名誉会長 佐野千遥

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私の健康法。
35年間鼻風邪一つ引かず
チェルノーブリ被爆の癌は自力完治。
日本がん難病サポート協会名誉会長佐野千遥

私の健康アドバイスは、
世界一のコチングの大家のアンソニー・ロビンスの健康法よりも、
遥かに実践的で体系性を持っている事を、
読者の誰もが認められるのではないか、と考えます。

1980年以来35年間、
鼻風邪一つ引いた事が全く無く、
幾多の種類のインフルエンザ何ぞ全く無関係であり、
西洋医学の薬を呑んだ事が全く無く、
医者に行った事が全く無く、
歯医者に言った事も全く無い事、
チェルノーブイリ原発爆発時の被爆が原因で
立ち処に生じた癌を 玉ねぎ 丸齧り、
尿療法により自力で  完 全 治 癒 させております。
35年間に私の健康を崩しかけたのは、
1986年6月のチェルノーブイリ被爆と
2014年9月16日の米CIAによる !!!!!!! 
毒ガス・サリン兵器攻撃の“兵器による攻撃”  2回のみです。

同窓会に出席すると「佐野氏だけ一世代違うみたい。」といわれ、
見た目40代の67歳が 私・佐野千遥です。
どうしてそうなのか?との率直な御質問が有ろうかと思いますので、
私の健康法の秘訣を此処に詳説いたします。
この情報を売って商売しよう等と言う魂胆は私には全く無く、
読者の皆さんに広く知って頂いて、
皆さん一人一人が
御自分の健康管理に大いに役立てて頂ければ幸いと考えます。

タバコの煙が漂えば息を止めて逃げ[註]、

[註]:生体が生体である由縁である負の誘電率・負の透磁率を創り出すピエゾ物質 註
のコラーゲン生成に不可欠なビタミンCは
タバコの煙を吸い込むと破壊される。
その結果、スモーカーは若くして若さを失い、
若くしてみずみずしさを失い、若くして身体の柔軟性を失い、
若くして急速に老化する。又、ニコチン・タールは猛毒であり、
受動喫煙だけでも脳細胞が大量死しており、
本来的に細胞分裂ができない脳細胞は、
二度と回復できない破壊的被害を蒙っている。

アルコールを一滴も飲まず[註]、

[註]:アルコールとは
人体が全く消化できない物質である事を良く認識すべきである。
しかも、飲み込んだアルコールで“酒臭”くなるのは、
実はアルコールそのものの匂いではなく、
アルコールが酸化したアルデヒドの匂いである。
アルデヒドとは猛毒神経性物質であり、
しかも水に極度に良く解ける為に、
耳の後ろに有るグリグリが
脳内に流れ込む血液に含まれる毒物と非毒物を
峻別しようとする時、
その峻別作業に引っ掛からずに 脳内に入り込んでしまう
猛毒神経性物質である。
エチル・アルコールは酸化してアセト・アルデヒドという神経毒になり、
どのエチル・アルコールにも或る比率でメチル・アルコールが含まれており、
メチル・アルコールは猛毒神経性のホルム・アルデヒドとなる。
ホルム・アルデヒドの水溶液はホルマリンと呼ばれ、人を失神させたり、
解剖した死体を長期にわたって浸けて保存する為に使われている。

自動車の排気ガスが流れてきたら息を止めて逃げる[註]、

[註]:アルコールをガソリンに混ぜると
石油消費量を減らし“京都議定書”以来の二酸化炭素削減の目的に役立つ、
との偽りの論理に基づいて、ガソリンに含ませて構わないとする
同じくホルム・アルデヒドに転化する
メチル・エステル(メチル・アルコールを少し化学変化させたもの)の
含有量を、政府は、2年毎に3倍、3倍、3倍へと“規制緩和”と称して、
野放しにして来た。
近年に於ける自動車排気ガスはその結果、
吸い込むと極度に危険なホルム・アルデヒドを大量に含んでいる。

砂糖の入った物[甘い物]、砂糖の一かけらをも1980年以来35年間全く食せず[註]、

[註]:砂糖を食べると如実に免疫力が低下し、
歯周病、歯槽膿漏が進行する。
砂糖を食べると、破骨細胞が活性化されて、
骨の中のカルシウムを血液に溶け出させてしまい、
長期的には骨粗鬆症を引き起こす。
そして余りに安易にブドウ糖に転化する砂糖は、
血糖値を立ち処に 如実に上げ、
メタボ、糖尿病を引き起こし、アルツハイマーを加速する。

非常識なくらい大量の生野菜をミキサーで砕いて飲み[註1][註2]

[註1]:動物に於いては万能細胞、幹細胞、生殖細胞のみが
DNAの年齢を示す部分であるテロメアの修復酵素であるテロメラーゼを持っており、
体細胞は持っていない。
ところが植物に於いては、全ての体細胞がテロメラーゼを持っている。
その結果植物の野菜を生のまま食べると、
その野菜の体細胞全部に含まれるテロメラーゼが
DNAの年齢を示す部分であるテロメアを修復する作用をし、
老化が減速されると考えられる。
ついでまでに述べると
生玉子は万能細胞であるので、
同じくテロメラーゼを含んでおり、
ゆでたり熱を加えればだめになるが、
生のままなら玉子は老化減速に役立つと考えられる。

[註2]:生野菜中、ブロッコリーは生のままミキサーで砕いて飲むと
、NK細胞(Natural Killer細胞)をアガリクス、フコイダンの3500倍活性化する為
(ブロッコリーを東大薬学部が研究して製品化した“ブロリコ”の宣伝文句には、
生のままのブロッコリーを食べただけでは効果が無く、
西洋医学的な手法で調合した“ブロリコ”でないと効果が出ないから
“ブロリコ”を買って呑め、と謳われているが、
私は生のブロッコリーをミキサーで砕いて飲んだところ、
2014年9月16日のCIAの毒ガス・サリン兵器攻撃を受けて以来、
免疫力が若干下がっていた為に身体中に蔓延していた
しつこいタムシ[生きながらの身体に群がるカビ類。
真皮を食い物にする為に猛烈な痒みが生じる]が、
この1ヶ月くらいでほぼ全滅した。)、
免疫力が非常に高くなる事が、私の自分自身の人体実験で確認されました。

動物性蛋白は刺身のみ食べ[註]、

[註]:メタボとは血液がドロドロであるだけでなく、
リンパ液の油もドロドロである事を意味します。
このリンパ液の油をドロドロにしない為に、
私・佐野千遥は動物性蛋白は刺身のみ食べる事を励行しております。
どういう事かというと、
人間よりも体温が高い鳥の体脂肪は人体に入り込むと固まります。
つまり鳥肉を食べるとリンパ液がドロドロとなりメタボになります。
豚、牛だって人間より体温が高いですから、
鳥肉程では なくても やはり、リンパ液をドロドロにします。
これに対し、水の中を泳ぐ魚の体脂肪は
36度Cの人体の中に入っても決して固まる事がありません。

脳神経のエネルギー代謝に不可欠なカルシウムを 大量に含み 且つ
造血の中枢である腸を整腸するプレーンヨーグルトを十二分に食し[註]

[註]:セム族と白人は大人になっても乳糖を消化できるが、
黄色人種と黒人は乳幼児の年齢を過ぎると
乳糖を消化できなくなる為に、
黄色人種(日本人も含む)と黒人の大人は牛乳を飲むと下痢をして消化できない。
牛乳ではなくプレーン・ヨーグルトにすると乳糖が消えている為に、
黄色人種(日本人を含む)と黒人も消化できる。
ところで日本人のカルシウム摂取量は
欧米人の4分の1以下であり、
特に日本人男性は乳製品を殆ど食べないので
(昔は魚を骨ごと頭から丸齧りする事が有ったが
最近はそのような料理が殆ど無くなった)
カルシウム摂取量が欧米人の15分の1以下であり、
脳神経エネルギー代謝に 不可欠なカルシウムの欠乏が
甚だしいレベルに有る。
又、“脂肪ゼロ”なる乳製品は絶対買うべきでない。
何故なら、乳製品の脂肪とは、レシチンであり、
脳神経細胞の細胞膜を作る構成物質であるからである。
一番よいのは成分無調整の生乳使用の物で、
成分無調整の生乳を基に作った
乳酸菌やビフィズス菌が入ったヨーグルトの脂肪が原因で
体脂肪が増えたり、肥満に成ったりはしないのである。

プレーンヨーグルトにオリーブオイル(オレイン酸)[註]を混ぜて食する事により
静かに呼吸してミトコンドリアの働きを活性化することにより
副交感神経を交感神経に対して優位にし
(情熱に熱した場合でも冷静沈着に論理的に行動し)、

[註]:副交感神経優位にする目的で身体の体温を高めにする
(これを飲んでいると湘南の冬は冬ではなくストーブが不要と成る)
ためにオレイン酸であるオリーブオイル
(ビタミンEを大量に含む。ビタミンEはビタミンCの吸収を促進し、
又、血液をさらさらにするのに役立つ)を飲んでいますが、
オレイン酸であっても人気絶頂の食用油として売っている“キャノーラ油”なるものは
、絶対に買うべきではなく、使うべきでもありません。
何故ならば、“キャノーラ油”とは何処のメーカーであろうと
  「 全て 遺 伝 子 組 み 換 え 油  」 だからです。!!!!!!! 
“キャノーラ油”の原材料は菜種油であり、
菜種油とは昔はイオウが多すぎて食用に供せない為、
ランプの燃焼油として使われていたものでした。
その菜種油を遺伝子組み換えして、
恰も食用に供す事ができるかのように取り繕い、
今日の皆さんが
炒め物、揚げ物に使う食用油に仕立て上げたのが“
キャノーラ油”なのですから
、絶対に “キャノーラ油”なる物を
買ったり 使ったりしてはならない 事に成ります。
遺伝子組み換え食品を食べれば  癌  に なります。!!!!!!!  

ソマチットを大量に含む
尿療法を続行する事により免疫力を極度に高め<<註1>>、

その尿療法は軟骨を再生する働きが有る為に、
伸長は20歳の時と同じ170センチであり、

又、体重も20歳の時と同じ53~54キロのままであり、

良く太陽に当たる事により
生野菜に含まれているコリスミ酸を
論理脳神経伝達物質トリプトファンへと大量転化させ<<註2>>、

生命体が生命体である由縁である
負の誘電率・負の透磁率を創り出すピエゾ物質の
コラーゲン生成に不可欠なビタミンCを大量に含む柑橘類を多く食べる

日に1食の粗食に甘んじ[註]、

[註]:私・佐野千遥は研究に忙しい為に、
日に3食も食べている暇が無い結果、
1食にした経過が有りますが、3食というのは食い過ぎだと考えます。
肉体労働をしている方々にとっては
日に1食では腹が減りすぎるかもしれませんので、
2食くらいは必要かもしれません。
どんな人でも、1食にしておけば、
肥満は絶対に避ける事ができます。
肥満は大きく寿命を縮めます。

アメリカ系の[註]ふわふわしたパン類は絶対に食せず、
米の飯を水で炊いて食べる
(食用油で炒めるとトランス脂肪酸に変化するので、
食用油による炒め物、揚げ物は一切食さない)

[註]:あらゆる食品スーパーで売っている
アメリカ系のふわふわした食パンであろうが、
コッペパンであろうが、ビスケットであろうが、
例が無く 全て典型的トランス脂肪酸のショートニング、
ファットスプレッド、マーガリンを大量に含んでおり、
これ等は、強力なる心筋梗塞、脳梗塞要因となりますので、
こういったパンのパン食は一切止めるべきです。
ドイツ人やロシア人が好んで食べる麦の粒粒が残っている黒パンと
本当のカチカチのフランス・パンには
ショートニング、ファットスプレッド、マーガリンは含まれていません。

原生林の中の週に50キロの競歩、
日に100回の腕立て伏せ、太く重い木刀の素振りを毎日励行し、

古い脳を活性化させるヨガを励行している為、
40歳代と良く見間違えられる67歳の私・佐野千遥には、
如何なるメタボもボケも有りません。

<<註0>>
「生命体が生命体である由縁である
負の誘電率・負の透磁率を創り出すピエゾ物質」について
簡単に説明致します。
蛍が発する青白い光は最高の時、非常に高い輝度を示しますが、
この蛍の光は一切熱を介さないで発された光です。
普通青白い光とは少なくとも数千度の光です。
蛍の場合も電流が流れて光る分けですが、
正の電気抵抗ではなく負の電気抵抗、負の誘電率であるために
熱を発っさない事が分かっています。
負の誘電率が生体内で創り出される仕組みを
、スミルノフ物理学は明快に次のように論証します。
全ての物質に於いて2点間に温度差が有ると、
温度が高い点から温度が低い点に向けた電位差が生じます。
ピエゾ物質とは有る方向に温度差・電位差を与えると
+とーの間の引力が原因で+-の電極を結んだ方向に物体が潰れ、
逆方向に温度差・電位差を与えると+とーの間に斥力が生じて
+-の電極を結んだ方向に物体が伸長する特性を持った物質です。
+とーの間に斥力が生じるとは、
負の誘電率である事を意味します。
人体を形作るコラーゲンやDNAはピエゾ物質です。

<<註1>>
ケベック系カナダ人のガストン・ネサン博士が最初、
血液中に大量に存在する事を発見したソマチットについては
現在休会になっていますが
「日本ソマチット学会」という医者の研究学会も存在しており、
ソマチットとは「物理的生命体」であるとの学説を
私・佐野千遥は発表している。何故「物理的」であるかというと

強酸に浸けても死なない。
強アルカリに浸けても死なない。
高温にしても死なない。
数千万年前の貝殻の化石の中から、のこのこ出て来て活動を再開する。
生命体ではあるが、そもそもDNAを持っていない。

からです。
私・佐野千遥はソマチットとは、
地球上の生命発生時に働いたS極磁気単極子が
生物的衣を 羽織って 進化した物であって、
そのS極磁気単極子は
S極磁気単極子の集合体である
太陽の黒点から 地球上に遣って来たとの 学説を
私・佐野千遥は唱えております。

尿には血液中のソマチットが大量に流れ出るが、
日本ソマチット学会も  その尿を フィードバックするのだから
尿療法が効果を持つのだと言っている。

<<註2>>:以下は2014年6月26日参議院議員会館にて
日本がん難病サポート協会名誉会長の
私・佐野千遥が冒頭で挨拶した時に発表した医学学説です。

統合失調症とは、
欧米・日本に於いてはほぼ麻薬同然の「治療薬」が
実しやかに投与されていて不治の病と見られているが、
驚くべきことに 赤道直下の日光が強烈に照り付ける
ブラック・アフリカに於いては統合失調症なる精神病は
短期の羅病後は80%が自然に完治している。

佐野千遥は 従来からも、
物理世界に於いて時間の進みが加速されたり減速されると
無い所からエネルギーが出現し、有ったはずのエネルギーが消失するが、
我々の人体の中で
体内時計の役割を演じるメラトニン・セロトニンの生成が途絶えたり、
機能に異常が生じると、
同じく、無い所からエネルギーが出現し、
有ったはずのエネルギーが消失する、
つまり幻覚症状が起こる。
この幻覚症状が 精神的病・統合失調症の源である、と論じて来た。

神経伝達物質には大別して
  ドーパミン、ノル・アドレナリン、トリプトファンが有る。

神経伝達物質ドーパミンは、
   右手系N極系、電気系、熱力学系で
    熱がかっかと出る情熱・直観を司り、右脳に主に働く。

ノル・アドレナリンは危険が近付いた場合にのみ生成される。

トリプトファンはL-トリプトファンとも呼ばれ、
  LとはLeftつまり左手系S極系、磁気系、時間性・論理性を司り、
左脳に主に働く。

精神的病においては
記憶に異常は無いが、
推論機能が幻覚症状により 千路に乱れた状態に陥っている。
よってその治癒には先ず幻覚症状を取り除くと同時に、
推論に 時間性・論理性を 取り戻させる事が肝要となる。

通常トリプトファンは
先ず植物が日光に当たるとシキミ酸が出来、
それがコリスミ酸生へと変わり、その植物を大量に食した
牛等の草食動物が日光に当たると、
トリプトファンに変化し、その牛乳やヨーグルトを人が食べると
神経伝達物質として活躍し、
その人が更に日光に当たると
トリプトファンからメラトニン・セロトニンの体内時計が生成する。

牛・豚は毛の生えていない鼻の先、
耳、乳房の有る腹のみが皮膚呼吸でき、
その皮膚呼吸できる箇所でのみ
シキミ酸・コリスミ酸のトリプトファンへの光合成を行っているに過ぎない。
人間は体表全部の箇所で皮膚呼吸が出来るのだから、
トリプトファンの生成、メラトニン・セロトニンの生成に
正に持って来いの身体をしている。
この事が今まで西洋医学により見逃されて来た。

このように
新しい物理学を創り出したドクター佐野千遥は
医学現象を物理学的根拠から出発して理論付け、
欧米・日本に於いても生野菜をミキサーで砕いて飲み込んで
強烈な太陽に当たれば
時間性・論理性を司る 神経伝達物質であるトリピトファンが、
そして更には
体内時計の役割を演じるメラトニン・セロトニンが
人体内で 大量に生成され
幻覚症状を伴う統合失調症等の精神的病は 悉く 完治すると結論付けた。
 

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    写真は 太陽の奇跡の輝き ー 十字架 ー
         ー 松山城の上空にて ー  
        Ave  Ave  Ave  Maria   Ave  Crux